2008.08.27 小っさ!笑
「ちびノリダー」の右上の2つか、
仁姉さんです。

そういえば、昨日は寝倒してたんですけど「いいとも!」はリアルタイムで観て&念のため録画しました。その時はぜんっぜん気付かなかったけど、今録画したものをよぉ〜く観てみたら、仁P仲良くとなりで、そしてつつましく笑、可愛いサイズで来てましたね〜お花。

いやぁ、ほっこり〜自分仁P担ですから。

しかし世の仁担様ってやっぱ凄い、スロー再生ぢゃないと完全に見逃すサイズだし。

初登場だからか、さすがのタモさんもスペイントークのみで終わっちゃったよ笑、次回は是非、優君自身をフィーチャーしてあげて下さい。てか、その前に、じんじん出て欲しい、ひゃあぁ〜大変だなそれは、何だかわからないけど笑

あーあ、もう夏も終わるのかぁ、お久しぶりです、
仁姉さんです。

この連日の寒さと雨でやられてしまい、昨日はとうとうダウンして、ただひたすら寝てました。寝過ぎて床ずれして腰が痛い笑、夏を遊びほおけていた罰です。

所で結局、オリンピックは「VTRで北島選手の泳ぎを観た」のみに終わりました、すみませんペコリ。なんかずっと観続けちゃうじゃない?ああいうのって、だからあえて観ないってのもあったり、とか言い訳笑、こんな私ではオリンピックを語る資格は到底ありませんので、オリンピックとカツン以外で個人的に、この夏感動した2つ。

「コード・プルー第6話」-山Pの泣きの演技- 
--- これはモロそのシーンのみの抜粋映像ですけど、これ、見逃した方は是非、最初からストーリーを追って観て欲しい。もぉ何度でも泣けるよ私このシーン笑、この山P演技はめちゃくちゃ感情移入できるんだよなぁマジ渋いわぁ〜。ちょっと欲を言えば、ばあちゃんに抱きつく辺りは、もうちょっと声張って叫んでみてもいいような気がしたけど、感情を爆発させる系はやっぱちょっと苦手なのかな山Pは、でもこの、押し殺した演技はやっぱいいよねV

タモさん弔辞 
--- 先日のYahoo!ニュースに載ってたタイトルが気になって、そこから探し当てて小窓で観ました。「白紙の弔辞」だっていうのは勿論、なんて静かで、悲しくて美しい弔辞!聴く程に聞き入ってしまいうっすらと涙が、そして最後の「私もあなたの数多くの作品の1つです」で号泣。この、即興の弔辞の中にひっそりと横たわる、タモさんの故人との深い絆が、その愛情を感じて感動。マジ、タモさんRESPECT!

I was really touched by these 2 which are completely opposite.

ちょっと大雑把かもしれないけど「作り物と現実」のこの2つに感動した。
むしろ、ちょっと突拍子なさすぎてすいません笑

それにしても、この夏は海に沢山行きました!やっぱ自然サイコー!癒されたよ〜
クラゲにも刺されたけど、お陰で最小限に痛みを押さえるコツも習得したし笑。

うちのじんじんは、夏を満喫できてたかしら? 海は何回行ったかな♪
たっぷりチャージした後はまた、この秋、じんじんに感動させられたいぜV
じんじんこーい!!

これじんじんが出てなくて良かった笑、
仁姉さんです。

何故かというと、タイムテーブ通りの録画設定のままで
30分番組なのに3分割で録画されていたから

しかも繋ぎ目でHDDが一度録画ストップしてまた再開するもんで、いいところで切れてたり。ということで「のポニョ」は映っておりませんでした。

てか日テレも、あの時間だったらその前のドラマ1本飛ばすでしょとか思ったけど、そのままズラしましたか、あの真夜中にNEWSをライブで放送って、結構チャレンジな気がするんですけど。まぁ昨日は北島選手もいらしていたし、特別だったのかしら?仕方ないです、眠くなってズボラに「その後の番組何本か予約しときゃ映ってるっしょ、」と思った自分のせいですからあ”ー編集がたるい笑、いずれにしても、やっぱ深夜枠は肩身が狭い笑

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デヴィ夫人、うちの「ボイパット」の事を覚えていたかなぁ?
「Youたち!」で「ラップとボイパット」は夫人のお宅にも伺ってますからね

じんじんが出ない時はテンション5割減の自分ですがどんだけ、いろいろ面白かった。
さすがゆっちのテンパリ芸、完全に鉄板。それにしても山の手線ゲーム、
名前シリーズで「ジュリー、メリー、ジン」モロ内輪じゃん、「事務所のエラい人達とメンバー」て。

肖像画では一転、強気に「バラエティたるもの」的な攻め、そんなゆっちが愛おしい笑。デヴィ夫人「でも面白くないわ、」言われた途端にゆっち「引き画」も出してきてウケた、夫人も笑ってたね〜なんかおっとりしていて素で面白かったり、一応夫人なりにテレビ的な事も考えていたりして、結構いい人だよね、と今回も思いました。そしてゆっち、あの極度のあがり性がチャームポイントでもありますが、バラエティ班としてはやっぱアドリブ命、「ピン」で「打ち合わせ通りじゃない時」も、平常心でこなせるとゆっちのオモシロが出ていいのに、いや、でも、あのテンパリ芸もある意味素晴らしいから、このままでいいのかも。

海外からはLeona Lewisさん、でもあのコーナーやけにコンパクトでちゃちかった、スタッフ、尺合わせですか笑?残念な事にポニョは観れなかったけど、ゆっち歌最後の「がおーっ!」とか、もノリノリで間の手を、個人的にはどうしようもなくくだらなくて好きです。

所で、海外系の方が来る時は、梨君の隣には赤西君を置いといて
あげて欲しい。なんか、、ハラハラするんだよねぇ、何言い出すのかと笑。

さて。次回はお待ちかね、柳沢慎吾ちゃん!予告だけでもメンのノリノリ大盛り上がりが期待できます、じんじんもなんかナチュラルにテンション高く、楽しそうな感じだったよねぇ、じんじんのコントとか大好きなんで、超楽しみ!



危うく見逃す所だったぜ、
姉さんです。

うとうとしてたんですけど、なんか突然目が覚めてテレビを付けたら、まだオリンピックで押してたので、そのままスタンバって観てしまったよ、モチ次の日は寝不足〜でも、イケメンじんじんがフレームの端々にちりばめられていて萌えました。なんていうか、チラッと映り込み程度でもめっちゃカッコ良くて、完全にヲタ目線全快?いや、でもカッコいいよねぇマジ。

上で「何が起こった?」って真剣な表情から、ゆっち泣き出しちゃったの判って、困った感じに眉ちょっと上がって目尻下がって、くしゃっと柔らかい笑顔とかこっちも緩んじゃう。

下から見守るのにもそろそろ飽きて来て、スタッフ「『何とかのために飛ぶ』みたいな、背中押される事って中丸君あるんですか?」じんじん「ない!」言い切って大きく伸びする、フレーム内センターに収まる感じも何か決まってるわぁ。

飛べずに引っぱりまくるゆっちに対して「飛ばないのはナシでしょ、」と声が上がってる時も、あくびして伸びして、チラッと上を見上げるのとか猫ですか笑、
カワイイ〜ホント自由なリアクションに萌えます。

なんか、いちいち見ていたいんだよねぇ、その動きとその表情、じんじんて不思議。

基本ヘラヘラしてゆるぅい感じに笑ってるのに、ゆっち励まずトコでは、
じんじん「行こ、行こ、マジ頑張ろ、」最初言い方は優しいのに、
次第にその表情はキリッとスイッチ入ってきて、
おおおお、なんかリーダーシップ?カリスマ?なんだろこれ。ダラダラしてると思ったら、一瞬でピシっとする感じ、めっちゃカッコいいし。

本編でも流れたけど、あの、メン最後にバンジー台に上がってくる悠々とした姿は、ホントカッコいいよねぇ、ビーサンペタペタさせて、風にたなびく髪と洋服、で、

じんじん「何やってんだよテメェ、」
ひゃあああー!かっこいいーーー!!ニヤケながら、かっこいいーー!

ゆっち「俺の指触ってよ、」
じんじん「普通普通普通普通普通、」
喰い気味が男らしい〜カッコいいわぁ〜ホントいちいちカッコいいわぁ〜ヲタ丸出しですいません。


しかしゆっち、面白いオイシい笑。あんだけ断るダダこねるバリエーションがあるとはあっぱれだ。そしてカツンメンとの掛け合いが、もぉわちゃわちゃと面白くて。ヘタな芸人より全然面白いから。

そうそうの励まし方。はいつもそうやって、自分自身を追い立てて頑張っているんだなぁってしみじみ。数字とか具体的だし笑、まぁゆっちには通用しなかったみたいだけど、のガッツリと向き合う姿勢は素晴らしい、拍手。

まぁね、でも完全に第三者の茶の間は笑けるだけですが、あのヘタレ全快な仕上げは、当人はキツいよね、スタッフどんだけドSなんだかさすが八島D、嫌いじゃないけど、ゆっちがちょい不憫ではありました大笑いしてゴメンなさい。でも、ゆっち、せめて放送が深夜枠で良かったよ、若干押されて更に遅い時間だったし。ソロ舞台といい、冠番組でのフィーチャーっぷりっといい、ゆっちキテマス、それは間違いないから、負けるな!ゆっち来週もガンバ!


↓コメ返し!
ちっ、セブン買っちゃったよ笑、
姉さんです。


POPEYE」
--- カッコいいーですねー!白いシャツで棒タイ緩めてるのとか、完全に鉄板、
この真夏に黒いロング革コートのじんじんは埋もれ過ぎて笑、ズングリムックリで暑苦しいよぉ〜じんじんならばもっさり系もイケル自分ですが、あれは珍しく今イチ。

「Anthology」の、気怠くて、めっちゃセクシーでキレー!そうだこれ見たとき、つい買いそうになったんだそういえば。コメントも「これからはマイペースに」っていうのがなんか良かったなぁって思った。はいつもしゃかりきに頑張る子だからきっと、なんかもう少しリラックスして楽しんでやったらもっと違ったの魅力やら力やらが出ると思うのよね、近くにじんじんといういいモデルがいることだし笑、でもしゃかりきで剥き出しの生意気もカワイーけどね。


「セブン」
--- これで女性週刊誌を買ったのは、人生2度目です笑。一度目はカツンホストの時、女性誌って超ぉ〜暇な時に、例えば病院や銀行の待合室とか?他に読むものなくて仕方なく手に取るくらいで、でも今回は迷わず買い。自分きっとP笑。それにしてもじんじんのラフなカッコ良さがステキ、しかもワイルドロンゲデコ出しサングラスだしさ〜めっちゃカワイイ笑顔も最高!

記事もウケた、「ついにキャッチ!連夜のふたり遊び」「ファンに手を振る赤西はちょ〜カッコいい♡」「連日、連夜、寸暇を惜しんでふたりきりで過ごすアツ〜い友情。こりゃ彼女なんて必要ないのかも?」ぎゃははははハートって。セブンさん、週刊誌らしからぬほんわかした、P担な記事ありがとう。

ゆっちソロ舞台、楽しそうですね〜。あの「NAKA-MARU」の1人カツンめっちゃ欲しい!くだらなすぎて大好き〜笑 聖のヅラとか爆笑〜うちのじんじん風にシナ作ってるゆっちとかもウケた〜グッズだけでも笑えるから、本編絶対面白そう、あ〜何故チケ申し込まなかったんだろぉ〜。メンもすでにじんじん以外観にいったそうで、残るはじんじん、ちょっ、最終日とかにPで登場されたら、ひゃああ〜なんでチケ取らなかった自分、本気で後悔する自信ある笑

私ったら、肝心な事を書いてませんで、
姉さんです。

ドームラスト2日間ともゲストとの絡みにインパクトがありすぎて笑、忘れかけてましたが、今回ツアー目玉商品は「じんじんのソロと僕街アカペラ」だったんですよ。

オーラスアリーナからオペラグラスで。

センター花道をステップ踏みながらバックステージへ移動する時の、視界いっぱいに踊るじんじん、振りも相当細かい、体の各パートが微妙にバラバラに動いてたり、かなぁ〜り繊細な動きの組み合わせなんだけれども、特に上半身動かさないであの足さばきは本当に凄かった!ええええっつ!どうやったらあのスピードでその動きを、歌いながら(あlip-syncかな?)できるの?
でセクシーだからそれ全部!あードキドキした。。

そら夢中で、観客の反応なぞわかる訳ないよ、うん。しかも、歌詞英語だぜぇ。
ここはClubかっていうLightingも超かっこ良かった!お洒落だわ〜赤西くんやっぱセンスいいわぁ〜。あの花道間近で、あの光景、一回でいいから観てみたいなぁ、どうなっちゃうんだろ?凄いよねきっと。

ソロ終わってからは僕街アカペラ、まずすっごい息上がってぜぃぜぃ言ってるのが聞こえた〜ひゃああ〜やっぱあの後にワンフレーズだけでもソロとかっていう発想も、実際やっちゃうのもなんか凄い。あの状況でキレイにはずさずに歌うのは難しいと思うんだけど、そのチャレンジ精神がステキだよね、しかもアカペラ。ぶっちゃけ、歌声はよく聞こえないし、息上がってるなか歌ってるからそこそこな感じなんだけど、でも、やっぱり鳥肌が立ちました。あー、これだこれだって笑。あの舞台向きでないじんじんが、声を張って歌ってる訳ですよ、かなりの挑戦だよ、感動。

「頑張れー!」っていう声援は、ってかうちのじんじんは、頑張ってるっちゅうねん!感極まって、「じーん!」とかは、まだ百歩譲っても理解しよう、でも「頑張れ!」て、ねぇ。てかさ、あの、超シビレル演出が台無しなんですってば!歌い始め&終わりだけマイク通して、あと肉声っていうあの、渋い演出、誰も声出す事なく、それを聞き入る事が出来たら、会場が一体となれたはずなんですよ、「頑張ってるじんじんの歌声」と共に、あそここそ、ドMカツン担としては堪えるべき所ぢゃないんかい笑、ホント残念だ〜。

オペラグラスいっぱい歌って踊るじんじんにドキドキさせてもらいましたが、やっぱ、大画面でまた、じっくりと観たいです。田口も後ろに発見してほっこり、あまりよく田口を観れなかったしてか、じんじんガン観だったので、今回のオーラスDVD化に関しては、カツン担様の間でも、熱いディスカッションが醸し出されているんでは、と思うのですが、やっぱり、どうであれ、カツンが、ロクーンが一丸となって作り上げたものだから、そのラストの記録として、残して欲しいよね。

ドームのようなデカイ空間でアカペラって、っていうのもあるんですが、個人的には、アカペラって好きです、で、私はじんじんの歌声がスキですので、でも、もしまたやるとしたら、踊った後や踊りながらではなくて、歌だけに集中できるスタイルでやって欲しいな。じっくりと、しっとりと、声援もない環境で、じんじんの歌声に聞き入りたいです。


P.S.
そういえば、たっちゃんのソロの歌は、別人かと思う程良かった!キレイに響いていて、正直マジビックリしたんです、ソロコン期待できるね〜、んでゆっち、あのハミングしながらボイパっていう新技!びっくりしたよ〜すげーーー!

カツンいいねV、一人一人が、日々、進化中です。

追加公演1日目の感想をだらだらと、本当にだらだらと書いてしまったので笑、
ツボったトコだけを書く事にしました、
姉さんです。

オーラスはゲスト山Pに爆笑。

山P(番宣を)KAT-TUN風にやっていいですか?なんか、NEWSは、出来ないから、KAT-TUNのファンなら多分ドM系だよ、」
ぎゃははははーー!!ここ、今日イチの大爆笑でした私。
(多分)「この人達はホントドMですよ、」ぎゃはははーー!
「Sも多いよ、」に続いて他メン口々にSもいるとアピ笑、
山P「バランスと取って、ちょっと宣伝します、おめーらゲンキですかぁ!」
ぎゃはははーー!完全に猪木になってるからー!
カツン「ちょっ、『ですか』って、」
山P「そこはMとSの間を取って、」
カツン誰か「Sで始まってMで終わる、」
山P「おめーらゲンキですかぁーーー!」
だから、もお猪木笑、
山P「毎週木曜夜10時、『Dr.ヘリ コード・ブルー』がやってます!是非、みてくれっ!たら嬉しいです、

マジ山P、こんなのもやればできんぢゃん笑。
『めざまし』ではさすがに「ドM」とかのとこはカットされてたけど、これ、フルでもう一回ちゃんと画面で見たい、DVD〜


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そぉかあ〜、ドMって言われれば、まぁそんな要素が多めなのかなカツン担は笑、いえ、私はじんじんにならドMになれます、基本ヒトって両方の要素あるでしょ?

でもそうなんだよね、うっすら気付いてはいたけれど、冷静に考えると、カツンではなんか笑っちゃうほどドSな煽りが山盛りで、お約束の「声出せねぇなら、おめえら命はねぇからな!」とか初聞きはぶっちゃけ笑ってしまったしすいません、

自分基本はジャニドル指向ではないので、例えば、俳優山Pは好きだけど、でもNEWSコンで山Pを観たいという発想はないです。きっとそこではドル全快なんだろうし、あたりまえなんだけど、そういうカテゴライズなんだし。で、それからすると、カツンてドルにしてははっちゃけてて規格外だから、なんか気恥ずかしさがあまりないんだよね。

個人的になんですけど、「きゃああ〜」より、一緒になって「おりゃああーー!」って叫べる感じがいいっていうか笑。

で、気付いた事は、カツンて煽りが上手いなぁと。こちらのテンションにもよるけど、コン行って、テンション上がってるあの空間でなら、「命はねぇぞ!」「ぎゃああーー!」ってなれる。そういえば、念願の笑、じんじん「上さぼんなよ!」も聞けたし、これはじんじんに、いつ言ってもらってもいい、萌えられると思う自分は、やっぱじんじんにはドM?

そうだ、うちわですよ、うちわ笑。

トロッコで&山Pがアンコールノマタの時に唯一真横を通った!のであわてて「うちわ」をかざした!でも残念な事に全く目ぇあいませんでしたちっ!同じCブロにお知り合いの方がいたのか?少し先を観てじんじん「喉やられちゃって、声でなくてすいません、聞こえてますか?」みたいな口パクとゼスチャーしてました。そういえば後半声ガラガラだったなぁ。ま下から見上げたじんじんは相当疲れてる感じでちょいグロッキー気味、目ぇ引っ込んでたよぉ〜かわいそうに、ゴメンねぇホント、今日はゆっくり休んで下さい!と心の中で思いました。

ラスト何曲かの間、じんじん山Pが時折話しながら、つかず離れずの距離で一緒に歩き回っていて、でもそれがじんじんらしくて自分的にはほっこりしました。大親友が来てくれて、登場時の時はやらやら他メンの仕切りに任せて、自分はちょっと下がって参加して、歌の時は、やっぱ一番仲いいじんじんがちゃんとエスコートしてあげていて。

確かに、ビデオ撮りでオーラスでロクーンぢゃねぇのそこは?とか思うのは自然だけど、上からの指示であれ、場の流れであれ、最後の最後に皆でなんでもありで楽しもう!っていう風に受け取りました個人的には。ただ、あまりにもじんじん山Pが似合い過ぎて、これは次の企画ユニットへの伏線かしら?とか思ってしまった笑

じんじんがステージの説明とかしつつ、会場を案内してる風に見えて、トロッコ降りる時とかも、後から降りる山Pに気遣って段差のとこに目線やってたり、なんかもう、微笑ましかった〜なんかじんじん山Pの、気心知れたリラックスしまくってる空気感に、ほっこり。

オーラス含めてコンの感想、イメージ的に断片的になると思うけど、まだ書きたい事はあるし、思い出して時間がある時に、ぽつりぽつりと書きますねぇ〜。
ええ、ええ、ニュース性ないブログですからコレ笑。


じ、じんじんが仕切ってる笑、超新鮮!
姉さんです。

スタッフももう、あのピン企画は、いつのまにか忘れ去ればいいよ。
今回ロクーンでなかったのは残念だけど、でもじんじんが仕切りでたっぷり喋ってたっぷり映っていたから、大満足V

ホント、近頃のじんじんのlooksは言う事ないです。お肌つるつるピカピカで、眉毛美しくて、天真爛漫な笑顔、いいわぁ〜。

このゲームで遊ぶ企画いいね、負けたらモノマネってのもシンプルで面白いし(モノマネがじゃなくて、それをやってすべってるメンを観る楽しさ)、これスキ。じんじんも、いつになくノリノリな感じで仕切ってますけど、企画から参加してんのかな笑。

しっかり進行して、ゲームは男らしく強気に攻めて笑、いやぁやっぱ、うちのじんじんはやれば出来る子なんだよ、男前だぜ★

今日イチの萌えは、田口に電流どっきり、何故か電流が流れず、
じんじん「あれっ?あれ??」
ぶっ、めっちゃかわいい。

「全然ダメだよ、」
じんじん「ダメだよねーっ、」

「あれっ?」からずっと、口開けっ放しで笑、最後に「ねー」の時が超ヘシャゲた〜マジアゴ柔らかいから、美しい顔がちょいアホっぽいゴメン感じになるのがたまりません笑。んで、このに続いて同じ事言うのも萌え。あれ?これって、まさか、担さん視点では...いやまさか...

てかさ、田口はしっかりホチキスの玉切れに当たるし、ゆっちゆっちで、いいようにいじられてるし、しかもテレビ的な事考慮して自分からどうぞと差し出すような。
しっかり自ポジ判ってるあたり、やっぱカツンメンはさすがだわ。

それにしても来週まさかのバンジー再来?だとしたら、八島Dもさすがだわ笑


Wazzuppp!!!!
Jin-neisan desu,

Tokyo Dome last 2days were fun-fun-fun!
I still don't have enough time to tell you but I spent nice time with everybody who put happy smiling on their face:))

I'm sure there was very good energy we shared!

gotta go!
Peace V
結局「オペラグラス」も買っちゃったよ笑、
仁姉さんです。

今日のドームは山盛りでしたねぇ〜平成、マッスー&小山、キンキ光一くん、おまけにじんじんも脱いだし笑、MCあたりから雷も凄かったし。

たっぷりと3時間、何が何やらで怒濤のように過ぎましたが、覚えている事をつれずれに笑。
「うちわ」到着〜
姉さんです。

「うちわ」を買う勇気が、ほんの少しだけ足りない、ヘタレな自分、リンク友のいに様より、なんとマッハキーホルダー付きで譲って頂きました!本当にありがとう!
(いにいもにもヨロシク!)

fun.jpg

テンション上がったので、早速、いただいたストラップを携帯に装着し、
ついでに待ち受け画面をまたターザンじんじんに戻しました〜
え?しばらく通常版で、じんじんではなかったですスイマセン笑

4日と5日のドームに入るのですが、4日は天井席ってことで「ペンラ」メイン、
5日はアリーナで「うちわ」をメインにどちらもブンブンと振り回して来ます!

てか、仕事休む気満々だったんですけど、なぁんかそこらへん、詰まってて、仕方なく仕事後にダッシュで駆け込むんですけど「うちわ」は完全にバレないようにして持って行く方法を編み出したので安心笑、あ、でも「ペンラ」は現地調達ですので、時間あるかいな??

なんか当日テンパってそうですけど、とりあえず、楽しんでくるぞVVV

ところでじんじん、ソロ前に「セフィロス様〜!」と声援を受けて吹いちゃったそうで、ウケる〜!なんか今ん所、カツンメンもノリノリでステージやってるようで、いやぁシメのドーム、どうなっちゃうんだろ〜??もち、MAXな盛り上がりなんだよねきっとVVV
2008.08.01 ドラマ!
「コード・ブルー」が面白くてたまらんとです、
仁姉さんです。

山Pはいいねますますいいね〜
映画「クロサギ」を境に、山Pはかなりバージョンアップしたような。

今回の「コード・ブルー」も、ピン主役(抱き合わせ無し)、主題歌もジャニ無関係なアーティストモノでできるっていうのは、一般目線でも、俳優さんとしての格が上がった証拠だと思うんだよなぁ。(*月9でもそうだったかもしれないけど、内容といいキャストといい、今回のが更に本格的よね)

山Pの魅力は、無表情、秘めた情熱。

あの、押し殺した感情が、いつ吹き出してくるんだろー?てちょっとドキドキしながら観ちゃう。そういうキャラが本当に似合うよねぇ。勿論編集力もあるんだろうけれど、無表情で目力だけであれだけ間が持つ役者さんて貴重よね。

ところで自分仁担ですので。

ここ数日、ひっさびさにじんじんのドラマDVDを観てたんですけど、もち「anego」は過去飽きる程観てますけど、「有閑倶楽部」に関しては実は、購入後初めて観ましてあ第3話からね笑、えー!?面白いんだけど有閑!

なんだろコレ、びっくりしたんですよね〜確かに、初回の衝撃が尾を引いて、リアルタイムでは、なかなか観てるこちらも乗り切れなかったドラマだったんですが、あれはあれで、軽いタッチで1話完結で何も考えずに楽しむものとしては最高だったんだな!しかもじんじんの萌え山盛り。

人って不思議だわぁ〜、その時の心境とかで観るもの聴くものも色を変えるんですね笑。

じんじんの魅力はくるくると変わる表情、引いた感じのその裏の情熱。

あー早くじんじんも、またドラマやって欲しいなぁ〜。
今度はそろそろ、正統派恋愛モノがいいなぁ〜、ひゃああ〜想像しただけでっVVV