あーあ、もう夏も終わるのかぁ、お久しぶりです、
仁姉さんです。

この連日の寒さと雨でやられてしまい、昨日はとうとうダウンして、ただひたすら寝てました。寝過ぎて床ずれして腰が痛い笑、夏を遊びほおけていた罰です。

所で結局、オリンピックは「VTRで北島選手の泳ぎを観た」のみに終わりました、すみませんペコリ。なんかずっと観続けちゃうじゃない?ああいうのって、だからあえて観ないってのもあったり、とか言い訳笑、こんな私ではオリンピックを語る資格は到底ありませんので、オリンピックとカツン以外で個人的に、この夏感動した2つ。

「コード・プルー第6話」-山Pの泣きの演技- 
--- これはモロそのシーンのみの抜粋映像ですけど、これ、見逃した方は是非、最初からストーリーを追って観て欲しい。もぉ何度でも泣けるよ私このシーン笑、この山P演技はめちゃくちゃ感情移入できるんだよなぁマジ渋いわぁ〜。ちょっと欲を言えば、ばあちゃんに抱きつく辺りは、もうちょっと声張って叫んでみてもいいような気がしたけど、感情を爆発させる系はやっぱちょっと苦手なのかな山Pは、でもこの、押し殺した演技はやっぱいいよねV

タモさん弔辞 
--- 先日のYahoo!ニュースに載ってたタイトルが気になって、そこから探し当てて小窓で観ました。「白紙の弔辞」だっていうのは勿論、なんて静かで、悲しくて美しい弔辞!聴く程に聞き入ってしまいうっすらと涙が、そして最後の「私もあなたの数多くの作品の1つです」で号泣。この、即興の弔辞の中にひっそりと横たわる、タモさんの故人との深い絆が、その愛情を感じて感動。マジ、タモさんRESPECT!

I was really touched by these 2 which are completely opposite.

ちょっと大雑把かもしれないけど「作り物と現実」のこの2つに感動した。
むしろ、ちょっと突拍子なさすぎてすいません笑

それにしても、この夏は海に沢山行きました!やっぱ自然サイコー!癒されたよ〜
クラゲにも刺されたけど、お陰で最小限に痛みを押さえるコツも習得したし笑。

うちのじんじんは、夏を満喫できてたかしら? 海は何回行ったかな♪
たっぷりチャージした後はまた、この秋、じんじんに感動させられたいぜV
じんじんこーい!!

2008.08.01 ドラマ!
「コード・ブルー」が面白くてたまらんとです、
仁姉さんです。

山Pはいいねますますいいね〜
映画「クロサギ」を境に、山Pはかなりバージョンアップしたような。

今回の「コード・ブルー」も、ピン主役(抱き合わせ無し)、主題歌もジャニ無関係なアーティストモノでできるっていうのは、一般目線でも、俳優さんとしての格が上がった証拠だと思うんだよなぁ。(*月9でもそうだったかもしれないけど、内容といいキャストといい、今回のが更に本格的よね)

山Pの魅力は、無表情、秘めた情熱。

あの、押し殺した感情が、いつ吹き出してくるんだろー?てちょっとドキドキしながら観ちゃう。そういうキャラが本当に似合うよねぇ。勿論編集力もあるんだろうけれど、無表情で目力だけであれだけ間が持つ役者さんて貴重よね。

ところで自分仁担ですので。

ここ数日、ひっさびさにじんじんのドラマDVDを観てたんですけど、もち「anego」は過去飽きる程観てますけど、「有閑倶楽部」に関しては実は、購入後初めて観ましてあ第3話からね笑、えー!?面白いんだけど有閑!

なんだろコレ、びっくりしたんですよね〜確かに、初回の衝撃が尾を引いて、リアルタイムでは、なかなか観てるこちらも乗り切れなかったドラマだったんですが、あれはあれで、軽いタッチで1話完結で何も考えずに楽しむものとしては最高だったんだな!しかもじんじんの萌え山盛り。

人って不思議だわぁ〜、その時の心境とかで観るもの聴くものも色を変えるんですね笑。

じんじんの魅力はくるくると変わる表情、引いた感じのその裏の情熱。

あー早くじんじんも、またドラマやって欲しいなぁ〜。
今度はそろそろ、正統派恋愛モノがいいなぁ〜、ひゃああ〜想像しただけでっVVV


2008.07.05 おめ!
間に合わなかったぜ笑、じんじんおめでとー:))
姉さんです。

個人的にですが、じんじんは、よい年の取り方をしそうだと。

これからも、その重ねてゆく年数分、増すセクシーさを、そしてカッコ良さを、でも変わらない芯の強さを持ち続けて下さい。年齢を増す毎に魅力的になって下さい。

-----
ところで先日の「Speed Racer」記者会見マジカッコいい。

コンの後で疲労感漂う感じはちょっと切なかったけど、でも私は男性の哀愁ただよう感じもセクシーだとか思っちゃうので、いつになくリピりました笑。

もともとアンチジャニの私にとって、じんじんとの衝撃的な出会いはあの休業会見で、あの大人びた雰囲気が「ロンゲデコ出し」が私の中で標準なんです。ドルらしく爽やかでキラキラ美しいじんじんの魅力もよぉく解った上でも、やっぱりあのワイルドな雰囲気が好きです。自分的にルーツって感じ笑。

ちなみに、デコ出しのメリットとしては、くるくると変わる表情がよく見えるとこですよね。インタビューの時も、オデコ動かしてちょい眉山上がってちょっい眉尻下がるのとか、もぉそれだけでシビレる〜

ラフでもカッコいいのが本物だと思うんです。誰でもある程度は、髪キレイにセットしてキレイな衣装着て手をかければよく見えるし、これは男女問わず。でも、髪もキメすぎず、着くずしててもカッコいいっていうその雰囲気もイケメンの条件だと笑、I think 'a good-looking guy' should be total package. 

本日の舞台挨拶の様子、Yahoo!ニューズで読みました
-----
Q. 初挑戦となったアフレコの自己採点は?
じんじん「点数で判断したくない。気持ちで目一杯頑張りました」
-----
じんじんらしいなぁ〜。ちょっとジーンとしちゃった。

最近めっさ忙しいんですが、来週には観に行くぞ!!

ステキすぎる〜
姉さんです。

This is my new desktop picture!!
popeyejin.jpg


うっすらでしか撮れてませんけど、担様ならおわかりのはず笑〜
携帯もこれにしちゃおうかな。

じんじんの、この、さりげない存在感がもぉおお。

I think it won't be long before he goes to Hollywood.

この写真を見ていて、なんか、そんなことが浮かんだり。
That's too good to be ture but it's not impossible.
The chances are always there for everyone who really want.
じんじんガンバレ!!

-----
ラスフレですけども。
力づくでも無理矢理に取り戻したミチルの、心は手に入らないってことに気付いたソウスケ、でもやっぱり身の引き方が極端で、最後まで不器用で重いソウスケの愛だった訳です。このドラマは人間のキレイな面もドロドロ渦巻いてる面も本当によく描かれていて、でも性善説の上に成り立っているから救われます。最後の最後にソウスケが選んだ、彼なりのピュアな愛情表現が切ない。でも良かった、亮ちゃんソウスケが最後「でも本当に悪い奴ではないんだよな」って思えてそりゃ重いけど歪んでるけど、ついに次週最終回、なんかちょっと寂しい気がします笑。

2008.05.21 会報
おおお、なんかカツンがいっぱい載ってる!
姉さんです。

もんじゃってこのことかぁ〜入会遅かったので会報届くのもきっと遅いのかしら笑。でも今回のは入会して良かった感がある会報だね、毎回これくらいカツンの写真だけで構成して欲しいなぁ〜。

じんじんの、あまりのOFFっぷりに萌え。

この人はホント、どっかにスイッチが付いてんじゃないかと。

今夜の都内は綺麗な満月が見えます、ホントにまんまるで、優しげな薄い黄色に癒された〜今夜はじんじんも、どこかでこの空を見上げて、あの月に癒されてるといいなぁ〜